大学受験の小論文対策・書き方講座

慶應大学やAO入試・推薦入試を始め大学受験で小論文が出題増加。「合格点を取る」小論文作りではなく「及第点を取る」小論文作りというテーマのブログ。最低限の小論文は書けるよう答案・文例作りを紹介する。
|
大学受験の小論文対策・書き方講座 TOP  >  スポンサー広告 >  大学受験の小論文(実践編) >  【2013年度版】塾予備校を使った小論文対策
【目次】大学受験の小論文対策・書き方講座
小論文対策の予備校や塾を探そう

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【2013年度版】塾予備校を使った小論文対策

大学合格の家庭教師


大学受験科目の中で、ひょっとしたら独りで対策を取るのが一番難しい科目といえば小論文かもしれません。しかし、小論文はちょっとした対策を取るだけで比較的すぐに上位の成績が取れるようになる科目です。私が業界を見る限り、個人差はもちろんありますが週一回2時間くらいの対策を取ることで、偏差値で言うところの60ぐらいを取れる科目ではないかなと思っております。


何故、それ程取りやすい科目なんでしょうか。
①受験科目として受験生が軽視しがち
②対策の取り方が見えないから対策を取らないという暴挙に出る
③他の科目に終われて時間が無い
④高校の授業で一般的には行われていないため
⑤書くのが恥ずかしいから書かない


いくつか思い当たる点がありませんか?実は受験生はみんな同じように考えています。だから!ちょっとの対策で大きな成果を残せる科目でもあるのです。ですが、そうは言っても、現役生は特に時間が忙しく他の科目におわれ、しかも参考書一つとっても漠然としていてどう対策していけば、いいか分からないのではないでしょうか。

そこで、塾・予備校がその対策を行っているわけです。塾・予備校のメリットは一人で勉強すると1時間2時間平気でかかる内容を5分でサラッとすんなり理解できる形で日々解説されているわけです。言ってしまえば、お金で時間と偏差値を買えるのが塾・予備校です。しかも、独りで勉強するとなると範囲が膨大すぎて何処が大切なポイントなのか不明確になったりしませんか?

塾・予備校であれば何処が出やすいのか、何処が中心なのか、覚えなければならないところ、それ程覚えなくて良いところきち~んと線引きしてくれたうえで対策をしています。

当然、小論文の対策もです。

ただそうはいっても、現役生は特に部活のスケジュールや行事などで時間の折り合いが合わないところが多くありませんか?月曜の6時から、●●先生の授業に行きたいといっても、出られない。そういう経験はありませんでしたか?そのせいで、塾・予備校に行けないとしたら、大学受験の偏差値は上がりません。

そこで、家庭教師というスタイルを用いるのもありでしょう。 ただ家庭教師は一般的には中学生が授業についていけない場合の補習授業という意味合いが今までは大きかったかもしれません。

しかし、ある家庭教師では、大手予備校を歴任されてきた先生方を家庭に派遣しているのです。





その家庭教師とは・・・





メガスタディ


日本が誇る、大手予備校を歴任されてきたトップ講師陣の授業を1対1で家で受けられる、難関私立大学専門の家庭教師です。
今までの補習授業先生の意味合いが強かった家庭教師を、進学専門に切り替えた家庭教師のパイオニア的存在です。

メガスタディの3つのメリット



時間も先生も選べる
難関大学を対象としたカリキュラムが整っている
授業が安い

今なら、無料資料請求で早稲田大学や慶應義塾大学をはじめとした私立トップ大学の対策をまとめた小冊子をもらえます。これから難関大学を志望される方は、ひょっとしたら1年間同じ悩みにぶち当たるかもしれません。 それは、オレ勉強方法間違えてないかな?ウチ志望大学は入れるのかな?という悩みです。

その中では、その悩みを解決してくれるものも入っています。
だから、入会なんか気にしないでそれだけを貰うのでも、価値はあります。

まずは無料の資料請求をされてみてはいかがでしょうか?

無料の特別特典もついています。
関連記事

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。